株式会社 猿について

VISON

ビジョン

マーケティング×組織構築で
クライアントのわくわくを生み出す

猿は必ずクライアントの売上・利益に貢献したいと考えています。そのため、マーケティング(集客)だけでなく、きちんと売上・利益に繋げるための組織構築(受注率アップ)までサポートします。そうすることでクライアントにわくわくを生み出し、ひいてはクライアントのお客さんわくわくさせます。 そうすることで日本の発展に貢献します。



1億人が使うサービスを創る

1億人がわくわくすれば消費が活性化し、日本経済は発展します。そしてTVは1億人が視聴する巨大メディアです。 株式会社猿はTVログという1億人が使うサービスを創りTVの本来の魅力を伝え、1億人をわくわくさせて日本を活性化させます。

そもそも、私どもの「猿」という名前は、
創業者である山本尚宏が尊敬している豊臣秀吉の愛称に由来します。
秀吉は様々な書物で描かれていますが、
山本が感銘を受けた新史太閤記(司馬遼太郎著)では、
戦国時代といういつ命を落とすか分からない状況の中で
実に「わくわく」しながら生きています。

そういった意味でも、私どもは
「わくわく」を大事にして世の中に「わくわく」を広め、
できるだけ多くの人を幸せにして
日本をもっと輝かせるというビジョンを掲げます。

また、豊臣秀吉は死の淵で幼い豊臣秀頼を徳川家康に託し死にました。
しかし秀吉は知っていたでしょう。
家康がその野心を隠していることを。
自分が死んだ後に家康が秀頼を殺して天下を獲ろうとしていることを。
秀吉は無念の中で死んでいったのです。

秀吉の愛称を社名とする私どもは、
その秀吉の無念を晴らすため、
徳川家康が築いた徳川幕府を超える期間会社を繁栄し続けることを目指します。
つまり、263年続いた徳川幕府を超える300年間会社を繁栄させます。

また、私どもは日本という素晴らしい国で事業活動を行えることに誇りを持っています。
日本という国へ少しでも恩返しをするため、
日本をもっと輝かせるために事業活動を行います