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ドラマ「ぼくは麻理のなか」の動画を無料で1話から最終話まで視聴できる配信サイトは?

#FOD
2021年9月1日 by

「惡の華」や「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」などが実写化されている、押見修造さん原作のコミック「ぼくは麻理のなか」は、男女の入れ替わりと生々しい描写で話題になりました。

そんな原作を実力派のキャストで実写化したのが、FODプレミアムオリジナルのドラマ「ぼくは麻理のなか」です。美しいルックスを持つ女子高生・吉崎麻理を池田エライザさん、麻理と中身が入れ替わってしまう大学生・小森功を吉沢亮さんが演じ、独特の世界観を描いたドラマは原作ファンからも高く評価されています。

そんなドラマ「ぼくは麻理のなか」を今すぐ見たいという方のために、動画配信しているサイトをまとめてみました。ぜひ参考にしてくださいね!

ちなみに、このドラマの原作となった押見修造さんのコミック「ぼくは麻理のなか」はFODプレミアムでポイントを利用して読むことができますよ!


引用: FOD

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ぼくは麻理のなかの口コミ・評判は?

ぼくは麻理のなかを見た人の評価

総合評価 3.3/5点満点中
出演者 3.3 ストーリー 3.2 演技 3.3 映像 3.2

ぼくは麻理のなかの口コミ

実写化でうまくいった作品だと思う!
撮影もPOV風あったり魚眼で一捻りしてみたりで工夫がいっぱいだった 目が隠れるくらいの前髪の池田エライザが原作の麻理さんとは違うけどいい雰囲気出してたと思うし、吉沢亮がしっかり役はまっててすごかった^ ^ 中村ゆりかも一緒に変わっていく依さんよかった 。(まりくぼさん)

麻理の体の中に入ってしまった功がどうやって元に戻るかという話なんですが入れ替わりものとは違う展開が巻き起こるのでそれが新しいなと感じました。元の功に会いにいくのですが、本当だったら麻理が功になっていなければおかしいのに功は功のままだったという展開が興味深かったですね。クラスメイトの強力でなんとかして元の体に戻ろうと画策する過程が見ていて最高に楽しかったです。(またたびさん)

まさかと思ったら
映画の「君の名は。」とかぶってるような感じがして、調べてみたら映画のほうが原作を参考にしてたとは知らなかった。どおりで、って感じだけどどっちが悪いとかではなく、どっちもそれぞれに楽しめる。主な3人はそれぞれ美男美女なのに、ドラマの中では全然美男美女に見えない、それがすごいと思う。(makaさん)

意外とリアル
吉沢亮目当てで見たけど、この人のやるクズ系キャラクターはほんとにクズだし気持ち悪さがすごいなと改めて思う。あんなにきれいな顔してるのに…役者ってほんとにすごい。(marukomeさん)

池田さん!
池田エライザさんが好きになった作品。最初は吉沢亮だし見ておくかくらいだったけど、モデル系の池田さんが小森が入っている絶妙に気持ち悪い感じの麻理を演じきってて、こんなに演技ができる人なんだ!と感心しました。鬱陶しくて気持ち悪い感じの吉沢亮もさすが。中村ゆりかさんもよかった。(shichikubaiさん)

ぼくは麻理のなか1話〜最終話までのあらすじと見どころ

ぼくは麻理のなかのあらすじ

大学に通わず、引きこもりのような生活をしている小森功(吉沢亮)は、コンビニで見かける女子高生・吉崎麻理(池田エライザ)に思いを寄せ、名前も知らない彼女を「コンビニの天使」と呼んでいた。ある日小森が目を覚ますと、自分の体が麻理になっている。人格が入れ替わったと考えた小森は「女子高生の麻理」として一生懸命ふるまっていたが、クラスメイトの柿口依(中村ゆりか)に本物の麻理ではないと見抜かれてしまう。入れ替わった麻理を探すため、麻理の中にいる小森と依は行動を共にするようになった…。

ぼくは麻理のなかの見どころ

女子高生の体に入ってしまった引きこもり大学生の青年、と聞くとよくある男女の入れ替わりドラマのようですが、ただの入れ替わりで終わるストーリーではありません。なんと、青年の中には少女の意識が入っていなかったのです。どうして麻理の中に別人がいるのか、そして麻理本人の意識はどこへ行ってしまったのか?そんな謎解きも見どころのひとつです。また、原作特有の生々しい雰囲気はドラマでも健在。見ていると嫌な気持ちになることもあるのに、続きが気になってしまう…そんな作品に仕上がっています。

ぼくは麻理のなか・各話の評判は?

第1話「入れ替わり」

ぼくは麻理のなか 第1話のあらすじ

友達作りに失敗したことが原因で大学に行けなくなり、引きこもり状態になっていた小森功(吉沢亮)が目を覚ますと、ある異変が起こっていた。鏡に映る自分が、コンビニでたびたび見かけていた女子高生・吉崎麻理(池田エライザ)の姿になっていたのだ。麻理として日々を過ごそうと奮闘する功だったが、クラスメイトの柿口依(中村ゆりか)に中身が別人だとバレてしまい、麻理を探すためふたりで行動することになる。

ぼくは麻理のなか 第1話の口コミ

おりょうが…
おりょう目当てで見始めたら、こんなに気持ち悪い役だと思わなかったwww原作だともっと気持ち悪いらしいけど、きれいなおりょうを見慣れてるこっちにとっては、もう十分気持ち悪いw池田エライザちゃんも中村ゆりかちゃんもかわいくて、ドラマのテンポもよくておもしろい!(moeさん)
https://tv-log.com/reviews/50721

第2話「告白」

ぼくは麻理のなか 第2話のあらすじ

入れ替わりの真相を探るため麻理の部屋を功と依が物色していると、功に関わるものを発見。麻理は功を知っていたのだろうか。翌日、功は麻理の女友達に誘われ楽しく遊んでしまい、依を怒らせてしまう。そんな場をももか(永尾まりや)に見られ、さらにももかの恋人・ヒロキ(中島健)が吉崎家に押しかけてきた。

ぼくは麻理のなか 第2話の口コミ

謎を置き去りにして
入れ替わりについてはいったん置いといて、学校での人間関係や年頃の女子らしいいやな感じをエグく、どこまでもエグく切り込んできた回。見てるこっちもあの頃を思い出していや~~~~な感情になってしまう(笑)。そして憧れの少女・麻理を一生懸命演じてる功、を演じてるエライザさん(複雑)の顔と目がすばらしい!(okapipiさん)
https://tv-log.com/reviews/50722

第3話「麻理からの電話」

ぼくは麻理のなか 第3話のあらすじ

ヒロキに強引にキスされた功は、麻理の母・絵里子(西田尚美)もいる前で「僕は麻理じゃない」と告白し、学校を休んでしまう。ふと思い立って小森のアパートに向かうと、そこには依の姿が。麻理が功を観察している証拠を小森に突きつけるが、小森は麻理のことを知らないという。その晩、功に麻理から電話が入る。

ぼくは麻理のなか 第3話の口コミ

意外な真実
麻理と小森が入れ替わった謎を再び追い始めたら、また謎が深まってしまった…。麻理自身にも、そして麻理の家族にもなにか問題がありそうだし。そしてなぜか麻理から電話が!?体は麻理のものなんだから、麻理本人からの電話ってあり得ないと思うんだけど…。どうなってんの。(blue_greenさん)
https://tv-log.com/reviews/50723

第4話「麻理の記憶」

ぼくは麻理のなか 第4話のあらすじ

麻理から電話があった翌日、功は久しぶりに学校へ。昨晩のことを依に報告し、ふたりで麻理からの電話を待つことになった。なかなか現れない依を功が迎えに行くと、依の姉・茉里(黒澤はるか)と遭遇し、姉の存在を知られたくない依は功を拒絶する。そのまま小森のアパートに向かった功は…。

ぼくは麻理のなか 第4話の口コミ

よりちゃん強い
周りにどう言われようと、自分の信念を持ってる感じがするよりちゃん、強いな。そして小森が中身のまりも、これまでよりずっと成長している感じがする。しかしイケてる(?)グループとのやり取りも、女子2人だけの友情も、ドラマだから見ていられるけど、妙にリアリティがあってなかなかキツいものがあるな…。(saekoさん)
https://tv-log.com/reviews/50724

第5話「謎の少女」

ぼくは麻理のなか 第5話のあらすじ

「麻理は麻理の中にいるのではないか」…依にそう言われて戸惑う功。中にいる麻理に話しかけるよう親しげにしてくる依に、功は寂しさを感じていた。一方、小森は功を麻理だと信じ告白してくるが、功はそれを拒絶する。そのとき、再び麻理から電話が。しかしその声は小森が作った偽物だった。功は幼い麻理の写真を見て何かを感じ始めたが…。

ぼくは麻理のなか 第5話の口コミ

気持ち悪い(ほめ言葉)
気持ち悪い!がひとつのトリガーになってる回だったが、本当にこの、吉沢亮が演じてる小森が気持ち悪い。あんな映画こんなドラマで見てたあの吉沢亮と、ほんとに同一人物か?というくらい印象が違う。そしてせっかく友情がうまくいきそうだったのに、またこじれてしまったー。(yellowさん)
https://tv-log.com/reviews/50725

第6話「小森の失踪」

ぼくは麻理のなか 第6話のあらすじ

行方不明になった依を見つけた功は、依への想いを自覚して彼女に伝えた。再び麻理を探し始めたふたりは、幼い麻理の写真に写っていた遊園地へと向かうと、功の中にいる麻理の記憶が甦る…。観覧車の中で気を失った功が目を覚ますと、それが麻理なのか功なのか、依にもわからなかった。

ぼくは麻理のなか 第6話の口コミ

麻理の過去が明らかに
謎だった麻理の過去が、ここに来ていっぺんに明らかになってきたー!しかも麻理によって小森が消え去ってしまった。どうなってるんだ。そして麻理がどうにかなってしまったのは、母親のせいだったのか。依は小森への気持ちに気づき始めたけど、小森は消えちゃったわけだし、ふたり(?)の関係はどうなってしまうのだろう。とにかく続きが気になるドラマだ。(みえさん)
https://tv-log.com/reviews/50726

第7話「混線する意識」

ぼくは麻理のなか 第7話のあらすじ

麻理の体は空っぽになってしまったが、依は麻理の中にいる功の存在を信じていた。絵里子が空っぽの麻理の世話を続けるなか、目を覚ました麻理の中に功が戻り、依との再会を喜ぶ。その晩、一瞬だけ麻理が目を覚まし、功と依に仲良くするよう言い残して消えていった…。

ぼくは麻理のなか 第7話の口コミ

む、むずかしい
結局、実在する小森は麻理の中にいるわけではない?で、麻理が戻って来たと思ったらまた消える?なので、再び麻理を戻すためには中にいる小森が消えるしかない?理屈はわかったような気がするが、むずかしい話だ…。日記なんてこれまで出てきてないから、これも含めて次の最終回ですべての謎がわかるのだろうか。(アラタさん)
https://tv-log.com/reviews/50727

最終話「ぼくは麻理のなか」

ぼくは麻理のなか 最終話のあらすじ

夢の中に現れ、消えていった麻理。功はひとりで実家に戻った小森のアパートに行き、1冊のノートを見つける。依と共に小森の実家を訪れると、功には何もかもが初めて見る景色だった。功と依が意を決して小森の日記ノートを読み始める。そこに書かれていたのは小森の冴えない日々。やがて麻理のなかにいる功の真実がわかった…。

ぼくは麻理のなか 最終話の口コミ

スッキリした!
ここまで引っ張ってきたさまざまな謎が、最終回で一気にわかった!スッキリした。何もかも丸く収まってオールハッピー!というわけではない、どこかぼやけた感じのある終わり方も、リアリティという点ではよかったと思う。1時間×10話のドラマでこういう引っ張り方をされたら、途中で脱落していたかも知れないけど、これは30分×8話なのもちょうどよかったと思う。(apple120さん)
https://tv-log.com/reviews/50728

ぼくは麻理のなかの出演者

吉崎麻理(よしざき・まり)/池田エライザ

毎日コンビニに訪れる女子高生。学校では男女ともに人気があるタイプ。麻理の名前を知らない小森(吉沢亮)からは「コンビニの天使」と呼ばれ、一方的に思いを寄せられている。

小森功(こもり・いさお)/吉沢亮

友達作りに失敗し、大学に行かなくなった大学生。仕送りをもらっている親には不登校と言えず、日課のコンビニ通いで麻理を見つけて片思いし、ひそかに尾行していたところ、気がつくと麻理の姿になっていた。

柿口依(かきぐち・より)/中村ゆりか

麻理のクラスメイト。麻理とはあまり交流がなかったが、小森が中に入っている麻理を本物の麻理ではないと見抜き、本物の麻理がどこへ行ったのか一緒に探るようになる。

吉崎絵里子(よしざき・えりこ)/西田尚美

麻理の母親。空っぽになった麻理を献身的に世話しているようでいて、麻理に起こった一連の現象を引き起こした原因ともいえる人物。

柿口茉里(かきぐち・まり)/黒澤はるか

依の姉。美人でなにごとも優秀なタイプなため、依は姉のことをずっとコンプレックスに感じており、強い憎悪の念を抱くまでになっている。

ももか/永尾まりや

麻理のクラスメイト。麻理が小森と入れ替わる前からよく一緒に遊んでおり、麻理とももかは同じ女子グループに属していた。他校に通う男子高校生の彼氏がいる。

ぼくは麻理のなか好きにおすすめのドラマ(出演者・脚本家別)

動画配信サイトで見られる、出演者・脚本家別のおすすめドラマを紹介します。

池田エライザさんが出演しているおすすめのドラマ

「きょうの猫村さん(2020年・テレビ東京系)」

引用: Paravi

猫の家政婦・猫村さんを主人公にした、ほしよりこさん原作のミニドラマ。猫村さんを松重豊さんが演じることでも大きな話題を呼びました。2分30秒という短い放送時間ながら、毎週癒される人が続出中!池田さんは猫村さんの奉公先に住む、ツッパリ少女の犬神尾仁子を演じます。

「左ききのエレン(2019年・MBS系)」

 

かっぴーさん原作のコミックをドラマ化。ずば抜けた才能がないことを自覚している青年と、確かな才能を持ちながら活動を辞めてしまった天才少女のふたりを中心に、広告代理店を舞台にした青春群像劇を描きました。池田さんはダブル主演として、ヒロインの山岸エレンを演じています。

吉沢亮さんが出演しているおすすめのドラマ

「なつぞら(2019年・NHK総合)」

なつぞら

引用: U-NEXT

戦災孤児の主人公が北海道で育ったのち、日本アニメーション界の草創期を支えることになるアニメーターとして、活躍する姿を描いた朝ドラ第100作。吉沢さんをはじめ、草刈正雄さんや岡田将生さん、山田裕貴さんなど、主人公を囲む男性陣が大いに注目されました。吉沢さんは主人公の幼なじみで、農業をしながら絵を描いている山田天陽役です。

「GIVER 復讐の贈与者(2018年・テレビ東京系)」

 

日野草さんによる小説シリーズが原作。復讐代行業者が依頼されたターゲットに復讐していくという、復讐ミステリドラマです。ドラマでは原作にないオリジナルの要素も登場しました。吉沢さんは主人公で、復讐代行をおこなう人間的な感情のない義波を演じました。

ぼくは麻理のなかと同じ脚本家のドラマ

「捨ててよ、安達さん。(2020年・テレビ東京系)」

引用: Paravi

安達祐実さんが初めて本人役を演じたオリジナルドラマ。「毎月なにかひとつを捨てる」という雑誌の連載企画を持ち込まれた安達さんの夢に、毎回捨ててほしいモノが人間の姿で現れるという、リアルと虚構が入り交じる不思議な世界観と、安達さんの見事な演技力に引き込まれます。

「シックスティーン症候群(2020年・FOD)」

 

小夏さんのコミックを原作に、竹内愛紗さんや板垣瑞生さんなど注目の若手俳優がそろった、FODプレミアムオリジナルのドラマ。ボーイッシュでイケメン扱いの女子高生と男嫌いの幼なじみの間に、2人の少年が現れたことでこれまでの関係が揺らぎ始めていきます。

※2020年7月現在

ドラマ「ぼくは麻理のなか」の公式サイト

公式サイト
公式Twitter

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「ぼくは麻理のなか」の見どころや、フル動画を第1話から最終話まで無料視聴する方法を紹介しました。今回紹介した動画配信サービスを利用すれば、ドラマを安全に視聴できます。ふたりはなぜ入れ替わってしまったのか、麻理と小森の真相をぜひ最後までご覧ください!

※ページの情報は2021年9月1日時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。


TVマガ編集部

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