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500人に聞いた!おもしろかった歴代「朝ドラ」人気ランキング!ベスト44

#朝ドラ #NHK
2021年12月16日 by

「朝ドラ」こと、NHK朝の連続テレビ小説。その歴史は長く、2021年度後期の「カムカムエヴリバディ」は第105作目となります。今も語り継がれる名作が多い朝ドラ。そして、朝ドラをきっかけにブレイクしたヒロインを演じた女優、相手役を演じた俳優たちも多数います。

そこでTVマガでは「好きな朝ドラ」についてアンケートを取りました。その結果をランキング形式で選んだ理由と共にご紹介します!

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引用: U-NEXT

好きな朝ドラ1位:あまちゃん

第1位は「あまちゃん」! 「池袋ウエストゲートパーク」「木更津キャッツアイ」の脚本家・宮藤官九郎さんが故郷の東北を舞台に描くオリジナル作品。東京から母・春子(小泉今日子)の故郷・岩手県北三陸市にやってきた高校生の天野アキ(能年玲奈)がヒロイン。祖母・夏(宮本信子)の海女姿を見て衝撃を受けて海女を目指し、やがて地元のヒロインになっていく成長物語。

あまちゃん:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2013年4月1日~9月28日

出演 能年玲奈 小泉今日子 橋本愛 福士蒼汰 有村架純 ほか

脚本 宮藤官九郎

選んだ理由

「あまちゃんを選んだ理由は宮藤官九郎が好きだからというのもあるのですが、あの世界観が好きなのです。セリフが面白いのが良いと思います。あまちゃんのセリフ、生まれたての小鹿が面白かったです。役の設定も面白かったので選びました」(ふー)

「主演の能年玲奈さんがすごくかわいくて、元気をもらえた。母親役の小泉今日子さんやそのライバル役の薬師丸ひろこさんとは同世代で、感情移入して見ていました。話の展開が面白くてそれでいて、東日本大震災につながるシーンには映像上の表現はないのに涙し感動しました」(tana)

「朝ドラには珍しく時代が昭和や明治とかではなく、平成の時代だったのが新鮮でしたが、その分時代のギャップに違和感を持ったりすることなく、アイドルを目指したいアキちゃんたちの日常を応援することができました。最近では元々有名な女優さんのキャスティングが多いけれども、無名のヒロイン達がここまで朝ドラのおかげで有名になったのも凄いと思う」(リリー)

「コミカルに展開する中でも、キャラクターひとりひとりが過去も含めてきちんと描かれていて、身近な人のように親しみを感じる。劇中の曲も、意味のないおかしな歌詞だと笑っていたら、最終回には泣けたり、伏線の回収が素晴らしいです」(eita)

「じぇじぇじぇ」が流行語に!笑えて泣けるクドカンならではのセリフ、個性派キャラ、ストーリー展開で国民的大ヒット!

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好きな朝ドラ2位:おかえりモネ

第2位は「おかえりモネ」。ドラマ「透明なゆりかご」「G線上のあなたと私」の安達奈緒子さんが脚本を担当したオリジナル作品。宮城県気仙沼湾沖の自然豊かな島で育った永浦百音(清原果耶)がヒロイン。東京からやってきた気象予報士の朝岡覚(西島秀俊)との出会いをきっかけに、天気に興味を持ち、気象予報士を目指す物語。

おかえりモネ:ドラマ情報

おかえりモネ,動画

引用: U-NEXT

NHK総合 月~金 8:00~8:15

放送 2021年5月17日~10月29日

出演 清原果耶 鈴木京香 坂口健太郎 永瀬廉 西島秀俊 ほか

脚本 安達奈緒子

選んだ理由

「気象予報士について知ることができてよかった。地域医療について考えさせられて、勉強になりました。また、東日本大震災からの岩手の復興や牡蠣の養殖についても知ることができてよかったと思いました。見ていて、勉強になって、知識も増やすことができたので、おかえりモネは大好きな作品です」(みち)

「東日本大震災を経験し、心の傷を未来へ進む力で払拭していく姿に胸が熱くなる作品です。それは主人公だけでなく、主人公を取り巻く家族、友人それぞれに隠してきた傷があり、傷と向き合うまでの経緯の悲しみと向き合ったことで未来への希望を掴んでいく姿は惹き込まれます。前に進む勇気を貰える作品です」(nanako)

「東日本大震災が背景にあるので、淡々としたドラマにも感じられましたが、じんわりと良いなと思えるドラマでした。ネット上でも話題になりましたが、俺たちの菅波が良かったです。モネと、静かに愛を育んで幸せになってほしい。みんな、最後は笑っていてほしいと思います」(mako)

「King&Princeの永瀬廉くんが出てたから見ていましたが、思っていたよりも永瀬廉さんの演技がうまかったのでびっくりしました。モテモテの漁師役とは知っていたのですが、ここまで闇深くて重い役だとは思っていませんでした」(みどり)

安達奈緒子さん脚本、西島秀俊さん、内野聖陽さん出演のドラマ「きのう、何食べた?」コンビが共演したことも話題になりました

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好きな朝ドラ3位:半分、青い。

第3位は「半分、青い。」。「ロングバケーション」「オレンジデイズ」の北川悦吏子さんが脚本を手掛けたオリジナル作品。岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟町が舞台。幼い頃に病気で片耳を失聴したものの、元気で明るい楡野鈴愛(永野芽郁)がヒロイン。同じ日に生まれた幼なじみの萩尾律(佐藤健)や家族に見守られながら、漫画家の夢を叶えていく物語。

半分、青い。:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2018年4月2日~9月29日

出演 永野芽郁 佐藤健 中村倫也 清野菜名 志尊淳 豊川悦司 ほか

脚本 北川悦吏子

選んだ理由

「脚本が北川悦吏子さんという事で、始まる前から気になっていました。主役の女優もイメージがピッタリでドラマの世界に自然と引き込まれましたし、少女漫画の様なストーリーにときめいたり、ハラハラしたりと毎回観るのが楽しかった作品だからです」(saori)

「主要キャストだけでなく脇役キャストもとても豪華でどのキャラクターも色濃く設定されていてストーリーを盛り上げてくれています。また脚本が北川悦吏子さんなので胸キュンするようなラブストーリー要素もあります。佐藤健さんや中村倫也さんが普段演じる役とはまた違ったかっこいい魅力的な役を演じています。また子役の子もいい味だしています」(jinta)

「左耳の聴力を失ったヒロインが一生懸命に生きている姿を見て、勇気をもらいましたし元気になれました。美人で透明感のある永野芽郁さんの演技もすごく印象に残っていて、他のキャラの演技も良かったです。朝から爽やかになれるドラマでした」(ともみ)

「佐藤健も永野芽郁が好きだから。あと、主題歌の星野源さんもファンで歌もすごく気に入っていたから。幼馴染の恋愛観も素敵で毎回毎回キュンキュンするシーンがあったり、後半になるにつれ、主人公二人の距離感がかわったりとおもしろかったから」(えり)

中村倫也さんがこの作品で大ブレイク!猫を肩に乗せて登場するシーンは話題になりました

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好きな朝ドラ4位:エール

第4位は「エール」。 昭和を代表する作曲家・古関裕而と妻・古関金子をモデルに描かれた作品。主人公・作曲家の古山裕一(窪田正孝)とその妻・音(二階堂ふみ)とともに、今でも歌い継がれる名曲の数々を生み出されるまでの経緯や、いつまでも寄り添い続けた夫婦の愛、家族愛も涙を誘いました。

エール:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~金 8:00-8:15

放送 2020年3月30日~11月27日

出演 窪田正孝 二階堂ふみ 唐沢寿明 薬師丸ひろ子 山崎育三郎 ほか

脚本 清水友佳子 嶋田うれ葉 吉田照幸

原作 林宏司

選んだ理由

「夫婦の絆が描かれていて、よかったです。二階堂ふみさん演じる音が、窪田正孝さん演じる裕一を支える姿が素敵でした。また、支えるだけではなく、自分の意志をしっかりもっていたヒロインにも惹かれました。また、裕一が音を大切に思う姿も良かったです」(まる)

「古関裕而さんをモデルにしたドラマで、実際に作った曲がたくさん紹介されたのがよかったです。栄冠は君に輝く、東京オリンピックの行進曲は素晴らしいと思いました。窪田正孝さんが演じた裕一と、二階堂ふみさんが演じた音との夫婦愛も素晴らしかったです」(mame)

「音楽の偉大さを感じられて琴線に触れるものが沢山ある素敵なドラマでした。個人的には、山崎育三郎さんが野球グラウンドで披露した栄冠は君に輝くが忘れられません。彼の歌声はもちろんのこと、その時のカメラアングルのこだわり方が最高でした」(ritu)

「男性が主人公となる物語が珍しいと思って見始めたところ、窪田正孝さんの演技に引き込まれました。ユーモアを感じさせる演出も多くあり、とても楽しく見ていました。戦争の場面からは少し悲しく見るのも辛くなってしまう時もありましたが、最後まで飽きずに見ることができました」(バンドマン)

山崎育三郎さん、古川雄大さんらミュージカル俳優が多数出演していたことも話題になりました

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好きな朝ドラ5位:あさが来た

第5位は「あさが来た」。大河ドラマ「青天を衝け」を担当、朝ドラは「風のハルカ」に続いて2回目の脚本となる大森美香さんのオリジナル作品。モデルは女性事業家のさきがけである広岡浅子。ヒロインは幕末、京都の豪商に生まれた今井あさ(波瑠)。商いに興味のない趣味人の夫・新次郎(玉木 宏)と結婚し、大阪経済の父と呼ばれる五代友厚(ディーン・フジオカ)らから商いを学んで、銀行や日本初の女子大学の設立にも携わっていく姿を描きました。

あさが来た:ドラマ情報

引用: TSUTAYA DISCAS

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2015年9月28日 ~ 2016年4月2日

キャスト  波瑠 玉木宏 柄本佑 ディーン・フジオカ 吉岡里帆 ほか

脚本 大森美香

選んだ理由

「丁度、大阪に住んでいたころにこの朝ドラが始まり、どんどん魅せられて行きました。大阪商人の逞しさと包容力の深さ、京女の根性と勝気な性格、主役を演じた波留さんと玉木さんの関西弁の上手さなど、どれも素晴らしい演技でした。上方商人の歴史を余り知らなかった自分にとって上方の素晴らしさを教えてもらいました」(こう)

「笑えるところも感動するところもあって面白かったです。主役の波瑠が好きで見ていましたが、旦那役の玉木宏もかっこいいし、いつも主人公を見守っている姿が素敵でした。五代友厚役のディーン・フジオカもかっこよかったです」(マリ)

「勇気と言うか頑張りにいつも感動させられていました。ある時は炭鉱事業、銀行、 保険会社、日本で初めての女子大を作ったりとすごく活躍したところは、お金があったからという背景があることも大きなことですが、普通、その当時の女の人でやろうとも思わないし、今でもできることは限られていると思います。私自身そこまでやろうと思いませんし、やれる力もありませんが、毎朝、目の前のことを精一杯、頑張ろうと思えるドラマでした」(あーちゃん)

「主演の波留さんが、それまでのおとなしい感じのキャラから覚醒して、仕事熱心で男勝りな天真爛漫に振舞う感じが斬新で良かったです。玉木宏さんとの夫婦役も、ほのぼのかんが良く、理想の夫婦という感じでした。新選組の土方歳三も登場したりというのも斬新でした」(ako)

五代友厚を演じたディーン・フジオカさんがこの作品でブレイク。大河ドラマ「青天を衝け」にもディーンさん演じる五代が登場しました

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好きな朝ドラ6位:ちゅらさん

第6位は「ちゅらさん」。朝ドラ「おひさま」「ひよっこ」の脚本を手掛けた岡田惠和さんのオリジナル作品。沖縄・小浜島の民宿に生まれたヒロインの古波蔵恵里(国仲涼子)が上京して看護師になり、幼なじみの医師・上村文也(小橋賢児)と結婚。家族で小浜島に戻り、夫婦で医療活動をしながら、島の人々と交流を深めていく物語。

ちゅらさん:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:15~8:30

放送 2001年4月2日~9月29日

出演 国仲涼子 小橋賢児 平良とみ ガレッジセール 山田孝之 ほか

脚本 岡田惠和

選んだ理由

「沖縄が舞台で、きれいな海を見れたり、沖縄の独特な言葉が知れたりととにかく興味があることばかりでした。またドラマの内容も面白く、沖縄が最初は舞台でしたが後半は上京した先の話になり色々な展開が見れて面白かったです。出演者の皆さんも豪華で山田孝之さんの若い頃の演技も見れます」(ゆうこ)

「主人公のえりぃが、とにかく魅力的なんです。ちょっと空気読めないときもあるけど笑 明るく頑張り屋さん、誰かのために笑い、泣くことのできる、太陽のような女性です。えりぃは理想の看護師さんだと思います。現実にこんな看護師さんがいてくれたら、すごく嬉しいです」(のり)

「数ある朝ドラのなかでも、唯一最初から最後までちゃんと見たドラマでした。今では有名になりましたが、デビューしたての国仲涼子さんが出ていて、沖縄弁がとても印象的でした。それまで沖縄を題材にしたドラマがなかったので、とても新鮮でした」(ririko)

「沖縄の空と海がこんなにもきれいであるということをこのドラマをきっかけに当時は知りました。また「平良とみ」さんのおばあちゃん役が愛されキャラであり、地方に住む祖母を思い出しながら毎朝楽しく視聴していました」(oniko)

朝ドラの中で続編がパート4まで制作された異例の作品でもあります

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好きな朝ドラ7位:ゲゲゲの女房

第7位は「ゲゲゲの女房」。原案は、漫画家・水木しげるさんの妻・武良布枝さんのエッセイ「ゲゲゲの女房」。大河ドラマ「八重の桜」、ドラマ「コウノドリ」を手掛けた山本むつみさんが脚本を担当。島根・安来に暮らす飯田布美枝(松下奈緒)が10歳年上の売れない漫画家・村井茂(向井理)と見合いをし、わずか5日後に結婚。貧乏生活の中、布美枝は茂を支え、ヒット漫画を世に送り出していくまでを描きました。

ゲゲゲの女房:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2010年3月29日~9月25日

出演 松下奈緒 向井理 南明奈 杉浦太陽 大杉漣 ほか

脚本 山本むつみ

原作 武良布枝

選んだ理由

「ゲゲゲの鬼太郎に対する見方が大きく変わりました。いろんな想いが詰まっている作品で、夫婦の絆が優しく、時には強く描かれているところが好きでした。水木しげるさんの作品に掛ける想いやルーツが知れて面白かったです」(みこ)

「夫婦愛を感じられる作品で好きです。片腕を失くした水木さんが、裸一貫から人気漫画家になるというのが凄い。そして、それを支えた奥さんの献身的な愛もドラマの中で丁寧に描かれており、とても好感度の高い作品でした」(みさと)

「茂さんの食欲旺盛でマイペースで漫画に対して情熱的なところが素晴らしいです。それをそっと支える布美枝がまた美しく健気です。キャベツたっぷりの太ったギョーザも美味しそうでした。父源兵衛に対する、この人は本物の漫画家ですけんのシーンは感動モノです。時々現れる手描きの妖怪や飾られた一反木綿も可愛いです」(kirina)

「水木しげる先生の作品に対する印象がガラッと変わるほど主人公の奥さんが素晴らしかったからです。今まで水木先生のマンガは絵柄が怖くて読んだことがなかったのですが、朝ドラで奥さんとのやり取りやマンガに対する思いを知ると恐怖がなくなり、手に取って読み、作品によって心も動かされました。夫婦のあり方も素敵でした。ゲゲゲの女房は何度でも見たくなる朝ドラになりました」(こころ)

この年の新語・流行語大賞で「ゲゲゲの~」が年間大賞に選出されるほど、大ヒットしました

 

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好きな朝ドラ7位:まんぷく

第7位は「まんぷく」。「ガリレオ」シリーズ、大河ドラマ「龍馬伝」を手掛けた福田靖さん脚本のオリジナル作品。「インスタントラーメン」を生み出した夫婦・安藤百福とその妻・仁子の半生がモデル。ヒロインの今井福子(安藤サクラ)は、バイタリティーあふれる青年実業家・立花萬平(長谷川博己)と結婚。幻灯機、製塩、金融など、さまざまな事業を手がけ、大成功と大失敗を繰り返して、「インスタントラーメン」を生み出すまでの紆余曲折を描きます。

まんぷく:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2018年10月1日~3月30日

出演 安藤サクラ 長谷川博己 大谷亮平 桐谷健太 菅田将暉 ほか

脚本 福田靖

選んだ理由

「ふくちゃんの前向きな姿がうらやましかったです。どんな困難があっても、周りに人に助けられる人柄と夫を支える姿が素敵でした。波乱万丈の人生も目が離せませんでした。もちろん、身ながら何度もラーメンが食べたくなりました」(tomo)

「自分自身ラーメンが好きで、ラーメンで生計を立てている話が面白く、インスタントラーメンの発明により成り上がっていく過程が楽しく、苦難を乗り越えながらも開発へと至るストーリーがかなり自分好みで他の朝ドラよりも楽しめたから」(niko)

「安藤サクラさん演じるふくちゃんと長谷川博己さん演じる萬平さんの夫婦のか変わらない絆と、その家族の温かい関係がとにかく好きです。信念を曲げない萬平さんはもしかしたらちょっと変わり者かもしれないけれど、ずっと信じ続けて応援するふくちゃんは世界一の奥さんだと思います」(ゆうた)

「関西のドラマで名前の設定こそフィクションだが、実際にインスタントラーメンの生活を実現させた戦後からのサクセスストーリーがよかったから、そこに桐谷健太さんが演じる世良商事の社長のくどい関西弁がインパクトを増して華を添えているから」(りこ)

どんな困難に襲われても前向きで明るい福子役に安藤サクラさんはピッタリはまっていました

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好きな朝ドラ9位:ひよっこ

第9位は「ひよっこ」。脚本は「ちゅらさん」「おひさま」に続き、3回目の連続テレビ小説執筆となる岡田惠和さん。東京オリンピックの頃、集団就職で上京したヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が東京に出稼ぎに出ていた父・実(沢村一樹)の失踪をきっかけに東京へ。勤務先のラジオ工場や洋食店で温かい人々と出会い、成長していく姿や日々の暮らしを綴る物語。

ひよっこ:ドラマ情報

ひよっこ,動画

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土8:00~8:15

放送 2017年4月3日~9月30日

出演 有村架純 沢村一樹 宮本信子 佐々木蔵之介 磯村勇斗ほか

脚本 岡田惠和

選んだ理由

「みね子のポジティブさ、健気さに何度勇気づけられたことか。谷田部家、すずふり亭、向島電機の人々、みね子の周りに集まる人々が本当に明るくて温かくて素敵な人ばかりで、私もドラマの中の一員になった気分で一喜一憂しながら見ておりました。毎朝会社へ行く前に試聴しており、このドラマに励まされ出勤することができました。スペシャルで戻ってきてくれたみね子たちが嬉しかったです」(すず)

「戦後の高度成長期の活気が感じられて、朝から元気をもらえたし、それとは対照的にみね子の素朴さやほのぼのした雰囲気と方言が良かった。この時代を生きた人たちは希望に満ち溢れていて、羨ましくも眩しく感じた。また、昭和のファッションやインテリアがレトロでおしゃれで、それをみているだけでも楽しめた」(moco)

「主人公のみねこがキュートです。ごく普通の女の子で、何か高い志や理想があるわけでもなく、偉くなっていくわけでもなく、当たり前の暮らしを一生懸命生きていることに共感します。しかも、その3年間だけを描くのが、朝ドラでは珍しい。また、周りを支える全ての登場人物が魅力的で、心がほんわりします」(chiko)

「有村架純や竹内涼真、磯村勇斗などキャストが好きだった。放送当時、高校生であり、朝の時間にみたり、勉強の休憩にみたりと他の朝ドラよりも見る機会が多く、高校生活を思い出すものになった。主人公が自分の歳に近いこともあり、感情移入しやすかった。偉人伝ではなく、明るく幸せなテーマだったことから、とてもとっつきやすかった」(イチロー)

視聴者のリクエストで続編の制作が決定し、「ひよっこ2」も放送されました

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好きな朝ドラ10位:スカーレット

第10位は「スカーレット」。「ホタルノヒカリ」シリーズ、「#リモラブ 〜普通の恋は邪道〜」などを手掛けた水橋文美江さん脚本のオリジナル作品。戦後まもなく、大阪から滋賀・信楽にやってきた絵が得意なヒロイン・川原喜美子(戸田恵梨香)。地元の信楽焼に惹かれて女性陶芸家の道へ。陶芸家の十代田八郎(松下洸平)との恋愛、結婚生活、陶芸と家庭の両立の難しさなど波乱万丈な人生を綴ります。

スカーレット:ドラマ情報

スカーレット,動画

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土8:00~8:15

放送 2019年9月30日~3月28日

出演 戸田恵梨香 大島優子 林遣都 松下洸平 福田麻由子 ほか

脚本 水橋文美江

選んだ理由

「主人公の貴美子は昔から長女として家族を気丈に引っ張って、いつも誰かのために働いている印象があります。理不尽な目に遭う場面が何度もあって見ていて心を痛めましたが、貴美子は自分の境遇を憐れむことなく、立ち止まらずつき進む姿にいつも勇気をもらっていたので選びました」(jun)

「信楽が舞台というのも楽しみだったのですが、登場人物がどの方も素敵で、特にヒロインの相手役の八郎役・松下洸平さんに個人的にノックアウトされてしまいました。芸術家と芸術家の夫婦の難しさ、ものを作り出す苦しみ、いろいろな要素がつまった作品でした」(huji)

「当時はまだ女性が陶芸をやるなんて、白い目で見られてしまうような時代に、陶芸に命をかけて取り組んでいた喜美ちゃんの姿が、ある意味では狂気がかっているほど振り切れていて素晴らしかったです。そして喜美ちゃんが家族を顧みず陶芸にのめり込んでいく横で、照子が歳相応に丸くなって円満な家庭を築いていく2人の対比が面白かったです」(nomo)

「喜美子と八郎が付き合うまでの過程を見ていたらどのように結婚するのだろうかと段々と気になって朝見るのが習慣になりました。八郎役の松下洸平さんを知った作品にもなり、演技はもちろんですが、劇中でみせる笑顔がとても素敵でした」(ふわふわ)

ヒロインと恋に落ちる青年・八郎を演じた松下洸平さんが大ブレイクした作品です

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好きな朝ドラ11位:なつぞら

第11位は「なつぞら」。記念すべき100作目の朝ドラ。「てるてる家族」に続き、二度目の朝ドラ脚本を手掛ける大森寿美男さんのオリジナル作品。戦後の時代を北海道の大自然とともに生き、後に女性アニメーターとして活躍するヒロイン・奥原なつ(広瀬すず)の夢と愛、生涯を描いた物語。

なつぞら:ドラマ情報

なつぞら,動画

引用: U-NEXT

NHK総合 月~金 8:00-8:15

放送 2019年4月1日~9月28日

出演 広瀬すず 中川大志 吉沢亮 岡田将生 清原果耶 ほか

脚本 大森寿美男

選んだ理由

「元々吉沢亮さんのファンだったため、作品を見ようと決めたのがきっかけでした。放送が始まって視聴してみると、北海道の広々としたのどかな風景にとても癒されたり、また昔の漫画映画がどういう業界なのか、こうして漫画映画が出来上がるのかというのを知れたことがすごく面白かったです」(きみこ)

「スター俳優が沢山出ていて、過去の朝ドラのヒロインがいるというのも面白い所です。戦争孤児でありながら、開拓者の家族に我が子同然のやさしさ、厳しさに育まれ成長していき、高校卒業後は夢を叶えるために上京しアニメーターになる。なつとじいちゃんの二人の血のつながりを超えた愛情と絆があり、心温まる家族愛のストーリーが良かった。広瀬すずがかわいかったです」(なつ)

「なつぞらは朝に放送される作品として重すぎず、軽すぎない、ちょうどいい作品だったように思います。作品自体もご都合主義な展開もほとんどなく、ストレスなく観られるものでした。主題歌のスピッツの歌も爽やかで作品と調和がとれていました」(えいこ)

「なつを取り巻く家族や友人たちの温かさがとてもよかったです。おじいちゃんとなつのやり取りが印象的でした。そしてアニメ制作の裏側も見れて面白かったです。また、個人的には天陽くんが好きだったので、なつではない人と一緒になったところが切なかったです」(あさこ)

ヒロイン・なつの幼なじみの山田天陽役で出演した吉沢亮さんが大ブレイクした作品です

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好きな朝ドラ12位:マッサン

第12位は「マッサン」。映画「フラガール」ドラマ「昭和元禄落語心中」などを手掛け、2022年の朝ドラ「ちむどんどん」の脚本も担当する羽原大介さんのオリジナル作品。大阪弁を話すスコットランド人の妻でヒロインのエリーを朝ドラ初の外国人俳優のシャーロット・ケイト・フォックスが演じました。日本のウイスキー誕生を支えた竹鶴政孝とその妻リタをモデルにした物語。

マッサン:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2014年9月29日~2015年3月28日

出演 玉山鉄二 シャーロット・ケイト・フォックス 相武紗季 八嶋智人 濱田マリ ほか

脚本 羽原大介

選んだ理由

「たまたま朝テレビをつけたら、金髪の美女が日本語を喋っていて、物凄く気になって見始めたのを覚えている。マッサンとエリーの愛のやりとり、ウイスキー作りの成功への紆余曲折全てが怒涛の展開で面白かった。これがきっかけでウイスキーにハマった。今まで観た朝ドラの中では最もインパクトが強く、何年も前のドラマだが、未だ記憶に新しい。最も好きな朝ドラと言ってもいい」(ちこ)

「外国の女性がヒロインをはじめて務めた作品。大正の時代での、外国人女性との結婚で、周囲の人がはじめは差別的だったのに、次第にエリーを受け入れていく姿が印象的。また、日本産のウイスキーを道具や知識も無い中で、失敗しながらウイスキー創り上げていくストーリーも引き込まれた。玉山鉄二が終始広島弁で、好きでした」(マイン)

「この作品は、私が初めて朝ドラを視聴したきっかけとなったドラマだったからです。このドラマを見る前までは、朝ドラはお年寄りが見るものだと思っていてみませんでした。しかし、このドラマはウィスキー作りに情熱をかけたある一人の男性と、その男性を愛し支えた外国人女性の話だったので、私も共感できました。なので、そこからずっと朝ドラを見ています」(れいこ)

「ヒロインのエリーが、戦時中、外国人というだけで、迫害されたときに、あなたと私は、同じ人間なのに、何が違うのか、私に教えて下さいといったセリフは、戦時中という中でも、毅然としたエリーの姿、いまでも心の中に残っています。このドラマは、名言、名シーンの多いドラマです」(mimi)

外国人との結婚が多くなかった時代に、マッサンこと夫の亀山政春(玉山鉄二)を明るく元気に支える姿が印象深い作品

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好きな朝ドラ13位:ごちそうさん

第13位は「ごちそうさん」。大河ドラマ「おんな城主 直虎」、ドラマ「天国と地獄〜サイコな2人〜」の森下佳子さん脚本のオリジナル作品。洋食店で生まれ育った食いしん坊の東京娘・卯野め以子(杏)がヒロイン。へんくつな大阪男・西門悠太郎(東出昌大)と恋に落ち、「食い倒れの街」大阪へ。義姉の和枝(キムラ緑子)らとの関係に悩むものの、め以子は食を通じて人々と交流し、あたたかい関係を築いていく物語。

ごちそうさん:ドラマ情報

引用: TSUTAYA DISCAS

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2013年9月30日~2014年3月29日

出演 杏 東出昌大 キムラ緑子 高畑充希 ムロツヨシ ほか

脚本 森下佳子

選んだ理由

「主人公の杏がくいしん坊で、色んな料理を作ったり食べたりする場面がとても好きでした。時代による食の変化も知ることができ、次はどんな料理が登場するのだろうと、わくわくして観ていました。とてもキレイな料理が出てくるので自分の献立の参考にもなりました」(まこ)

「主人公・め以子の素直で明るいところが大好きで、毎朝見ていて元気を頂いていました。焼き氷やオムレツ、ハモニカなど美味しそうな料理がたくさん出てきて、朝ごはんを食べたばかりなのにお腹がすいてしまったりしてました。食を通してお話が進む所が魅力的だと思い選びました」(あいこ)

「今をときめくなにわ男子の西畑大吾くんが初めてでた朝ドラですね。戦前から戦後を描いていて西畑くんはザ昭和の子な風貌でしたが、可愛かったですね。進駐軍がお店に来る様子も描いていて当時の人たちの複雑な心境も描かれていて勉強になる作品でした」(aki)

「毎回おいしそうなごはんが出て来てそれを見るのが楽しみでした。昭和の温かい家族の姿がいきいきと描かれていて家族の絆に毎回涙しました。杏ちゃんの成長ぶりが良かったです。戦時中のつらい体験もありましたが、それも含めて感動させられます」(ルカ)

おいしそうな劇中の料理は、映画などでも活躍する人気フードスタイリストの飯島奈美さんが担当しています

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「ごちそうさん」は動画配信サイト TSUTAYA DISCAS で視聴することができます!

好きな朝ドラ14位:おちょやん

第14位は「おちょやん」。「半沢直樹」「下町ロケット」の脚本を手掛けた八津弘幸さんオリジナル作品。実在した女優・浪花千栄子さんをモデルにした物語。明治の末、大阪の南河内の貧しい家に生まれたヒロイン、竹井千代(杉咲花)が芝居に魅了され、喜劇界のプリンス、天海一平(成田凌)と出会い、結婚。妻として、母親として喜劇女優として明るくたくましく生き抜く姿を描きました。

おちょやん:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2020年11月30日~2021年5月14日

出演 杉咲花 成田凌、篠原涼子 トータス松本 井川遥 ほか

脚本 八津弘幸

選んだ理由

「辛いことがあっても、気丈に振る舞い、困難を乗り越えていくお千代が可愛くて大好きだからです。特に、お千代がお父さんと別れるシーンの演技が忘れられません。こてこての関西弁にも親近感がわきます。お千夜と同じ地元で生まれ育ったため、応援したくなります」(まる)

「ろくでもない父親のせいで小さい頃から苦労してきたちよだったが持前の明るさを武器に、様々な苦難にもくじけずに一生懸命生きていこうとするバイタリティーに心打たれました。ちよの事を親身に思う沢山の人達の優しさに温かい気持ちになりました。家族の愛を知らないちよにとって岡安の人達がちよの事を本当の家族のように接する姿とても良かったです。ちよに迷惑ばかりかけていた父親だったが死ぬ間際まで娘の事を心配する姿に娘への深い愛情が伝わり、父を演じるトータス松本さんの体当たりの演技は素晴らしかったです。岡安の主人演じる名倉潤さんのほっこりした演技、女将演じる篠原涼子さんの凛とした演技、夫婦の一寸コミカルな会話など大いに楽しめました」(eriko)

「感動あり、そして笑いもありドタバタ劇の内容が凄く面白かったです。朝ドラはいつも最初や幼少期は楽しみに見てますが、大人になったり地元から離れると面白くなかったり、雑な内用になったりして最後まで見ず挫折してました。最終回までワクワクして見てました。そして、いつも明るく生きていく姿に毎朝元気をもらいました」(えりこ)

「記憶に新しいというのもありますが、千代ちゃんの演技が本当に上手で、とても魅了された朝ドラです。幸せになってほしいと思いながらもそううまくはいかない千代ちゃんの人生。泣けるシーンも多かった作品だと思います。千代ちゃんのハッピーエンドも見たかった!」(やよい)

千代を振り回すトータス松本さん演じる千代の父・テルヲがどうしようもないけど憎めないキャラで話題を集めました

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好きな朝ドラ15位:花子とアン

第15位は「花子とアン」。「Doctor-X 外科医・大門未知子」シリーズ、大河ドラマ「西郷どん」の脚本を手掛けた中園ミホさんのオリジナル作品。「赤毛のアン」を翻訳した村岡花子がモデルで、村岡恵理さんの『アンのゆりかご 村岡花子の生涯』が原作。東京の女学校で英語を学び、故郷・山梨での教師生活を経て、翻訳家の道へ進んだヒロイン・安東はな(吉高由里子)の人生を描く物語。戦争を乗りこえて翻訳した「赤毛のアン」は多くの人々の心に届きました。

花子とアン:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2014年3月31日~9月27日

出演 吉高由里子 伊原剛志 仲間由紀恵 鈴木亮平 町田啓太 ほか

脚本 中園ミホ

原案 村岡恵理

選んだ理由

「自宅にあるパソコンやスマホを使って、分からない事はなんでも調べる事が出来る現代です。

しかしその文明の発達は昔の人たちが積み上げてきた功績があってからこそ。主人公の花子が、赤毛のアンを翻訳するために様々な課題にぶつかりながら、分厚い辞書を広げて翻訳をし、作品を作って行く様が記憶に残っています。トラブルが起きても諦めず、その場を打破するべく奮闘する姿には心打たれるものがありました」(たか)

「花子とアンの中で主役を演じた吉高由里子のよかったが、それよりも蓮子を演じた仲間由紀恵の演技が素晴らしく、まさに主役食いでした。ストーリーの展開も面白く、いつも放送を楽しみにしていました。再放送を期待したいです」(reina)

「主人公の花子と同じ山梨県出身なので、作品中に多々見られる山梨県の方言・甲州弁などに親近感しかわきませんでした。あとこの時代には変わってると思われた女性の社会進出をテーマにしていて同じ女性として色々考えさせられた作品でもありました。また作品中の様々な女性の生き様に感情移入、共感したりとかして見ていて飽きませんでした」(しおん)

「主人公のはなが貧しい家で暮らしながらも父親が女学校に通わせてくれ、ホームシックにかかってないか毎晩のようにこっそりと娘に会いに来て元気づける父親の優しさに感動しました。はなが後の夫になる人からもらった英語辞書を大切に使い、独学で英語を学び翻訳家になったことに、はなの一途な思いとともに頑張っている姿に感動しました。また、絢香さんの主題歌の歌詞にも心惹かれました」(nori)

村岡花子と親交があった歌人の柳原白蓮がモデルの葉山蓮子(仲間由紀恵)の壮絶な生き様も描かれて当時話題に

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好きな朝ドラ16位:カーネーション

第16位は「カーネーション」。映画「ジョゼと虎と魚たち」、ドラマ「今ここにある危機とぼくの好感度について」を手掛けた渡辺あやさん脚本のオリジナル作品。デザイナー・コシノ三姉妹の母・小篠綾子がモデル。大阪・岸和田の呉服店に生まれたヒロイン・小原糸子(尾野真千子。晩年:夏木マリ)がミシンに出会い、さまざまな苦難を乗り越えて糸子は日本のファッションデザイナーの草分けとして活躍。女手ひとつで3人の娘を世界的ファッションデザイナーに育て上げた糸子の生涯をつづる物語。

カーネーション:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2011年10月3日~2012年3月31日

出演 尾野真千子 夏木マリ 小林 薫 麻生祐未 綾野剛 ほか

脚本 渡辺あや

選んだ理由

「コシノ三姉妹を育てた綾子を描いた作品で、コシノ三姉妹がどのようにして今のようなデザイナーになったのかを岸和田の町での生活の中で描いている作品です。祭りの描写や、椎名林檎のオープニング、個性の強いコシノ三姉妹と朝ドラにしてはてんこ盛りな内容でしたが上手くまとめられていて、好きな作品です」(みやこ)

「尾野真千子が演じる 常識・良識は2の次3の次で突進する 朝ドラらしからぬ主人公が良い。 パワフルな半生を通して見ることでファッションの流行り廃りから世情の移り変わりや周囲の人々の悲哀、そう言った無常観がより一層心に迫ってくる。説教臭くなりがちなNHKの普段のそれとは一線をかくす気がする」(rina)

「糸子が意思が強くまっすぐで一生懸命で、己の決めた道を突き進む姿が印象的です。時には父親と対立する修羅場も多々ありますが、火傷の事故やお別れのシーンなどは泣けます。お母さんもほんわかした人でみんないい家族です。特にゆるされぬ恋など、見どころ満載で色あせないドラマ。デパートの制服を作るエピソードが特に好きです」(らら)

「とにかく周防龍一役の綾野剛さんがかっこいいのです。方言がまたたまらないのです。糸子と周防さんの禁断の恋にきゅんきゅんしてしまいます。綾野剛さんの出演は3週間のみなのですが、そこが1番の見所だと思います」(nimo)

糸子と、妻子ある周防(綾野剛)の許されぬ切ない恋は大きな話題となりました

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好きな朝ドラ17位:ちりとてちん

第17位は「ちりとてちん」。ドラマ「花より男子」、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」の脚本を手掛けた藤本有紀さんのオリジナル作品。“ネガティブでヘタレ”なヒロイン・和田喜代美が大阪で上方落語と出会い、家族の反対を押し切って、落語家の徒然亭草若(渡瀬恒彦)に弟子入り。兄弟子の草原(桂吉弥)、小草若(茂山宗彦)、四草(加藤虎ノ介)らとの修行の日々や草々(青木崇高)との恋も描く人情ドラマ。

ちりとてちん:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:15~8:30

放送 2007年10月1日~2008年3月29日

出演 貫地谷しほり 和久井映見 松重豊 渡瀬恒彦 青木崇高 ほか

脚本 藤本有紀

選んだ理由

「人間も箸と同じや。といで出てくるのは、この塗り重ねたものだけや。一生懸命生きてさえおったら、悩んだことも、落ち込んだことも、きれいな模様になって出てくる。おまえのなりたいものになれる という主人公のおじいちゃんの言葉が、印象に残っています。時折思い出して、この言葉に救われています。今までやってきたことも無駄じゃないかもしれない、と思えます」(ちえ)

「落語に興味を持っていたので、朝ドラでその題材を見られることにワクワクしていたからです。桂吉弥さんも出演していたし、知らない落語のことも知れて楽しかったです。役者さんも貫地谷しほりさんや青木崇高さんと魅力的な人が出演していたので見ていて楽しかったです」(tamako)

「ちりとてちんは私が朝ドラを初めてしっかり見たドラマです。最初はなんとなく見ていただけなのですが、だんだんと主演の貫地谷しほりの演技、クセの強い兄弟子たちの存在がとても面白く感じて毎日の楽しみになっていました。この朝ドラをきっかけに落語を知ったといっても過言ではありません。また、地獄八景の最後の言葉、その道中の賑やかなことを今思い出してもウルッときてしまいます。最初から最後までとても面白い作品でした」(おおとも)

「物語がとにかく面白かったです。一人の女の子が落語家になっていく成長と、主人公がこれまで感じてきた劣等感や、友人との三角関係など、内容も濃いですが、朝ドラらしい爽快感はちゃんとあり、毎朝毎朝、展開が気になって、仕方なかったです。お正月の年越しの時の朝ドラ休止の時は毎日先行きが気になってソワソワしていたのを覚えています」(momo)

キャラが濃い徒然亭一門の落語も聞き応えがありました。落語好き必見の朝ドラです

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好きな朝ドラ17位:わろてんか

第17位は「わろてんか」。映画「君の膵臓をたべたい」、「アオハライド」の脚本を手掛けた吉田智子さんのオリジナル作品。大阪のお笑いの礎を築いた興行師、吉本せいがモデル。いつも周りに“笑い”をふりまくヒロイン・藤岡てん(葵わかな)が、笑いをこよなく愛する旅芸人の北村藤吉(松坂桃李)と運命的な恋に落ち、大阪で小さな寄席「風鳥亭」を開業。笑いをビジネスにしたてんの生きざまを描く物語。

わろてんか:ドラマ情報

引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2017年10月2日~2018年3月31日

出演 葵わかな 松坂桃李 鈴木保奈美 遠藤憲一 ほか

脚本 吉田智子

選んだ理由

「私が見てきた朝ドラの中でも一番好きな作品でした。お笑い業界の原点ともなる物語でしたが、大きなテーマとして、生きていく中で笑うことの大切さがとても丁寧に描かれていました。何年経っても好きな作品で、今でも時々見たくなるくらいです」(みー)

「ヒロインを取り巻く男性が魅力的で、特に高橋一生さんが演じた伊能栞はヒロインとは結ばれませんが、それでも最後まで彼女より魅力的な女性に出会えないからと独身を貫きます。そしておてんさん(ヒロイン)が困った時には、サッと現れて手を差し伸べる。それが晩年まで続くなんて本当に好きなんだなと。かといって夫を亡くした彼女に言い寄るわけでもない。波瀾万丈の人生を生きる同志のよう。歳をとっても変わらず、見返りを求めない、その静かな愛し方が心に残りました」(さな)

「関西が舞台のドラマで、お笑い業界で一番大きな存在の「吉本興業」がどんなふうにして始まったのかがよく分かるドラマでした。わろてんかの主役の葵わかなさんの演技も良かったし、お笑い芸人さんがたくさん出ていて楽しかったので」(nomi)

「現在の吉本興業や、日本のお笑いの歴史が分かってとても興味深く、おもしろかったから。お笑いのことだけではなく、大正~昭和の人々の生活や、地域ごとの様子などが分かって全体的に見ごたえのあるドラマになっていたから」(nimo)

松坂桃李さんは、「梅ちゃん先生」に続き、2回目のヒロインの夫役を演じました

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好きな朝ドラ19位:おしん

第19位は「おしん」。ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」で知られる橋田壽賀子さんが脚本を手掛けたオリジナル作品。橋田さんは「あしたこそ」「おんなは度胸」「春よ、来い」と4度の朝ドラ脚本を担当。明治34年、山形の寒村に生まれた“おしん”こと谷村しん(田中裕子。幼少時代:小林綾子、中年・老年時代:乙羽信子)がヒロイン。7歳で奉公に出てから、髪結いやスーパー経営などを経験。明治、大正、昭和に至る80余年にわたる波乱万丈の人生を1年にわたり描きました。

おしん:ドラマ情報


引用: TSUTAYA DISCAS

NHK総合 月~土 8:15~8:30

放送 1983年4月4日~1984年3月31日

出演 乙羽信子、田中裕子、小林綾子、北村和夫 ほか

脚本 橋田壽賀子

選んだ理由

「時代と家族に振り回され、いつも悲しみを背負っている主人公のおしんですが、健気で逞しく必ず立ち上がる。そんな姿に勇気づけられました。ストーリー展開もハードなので目が話せず最終回まであっと言うまでした。橋田壽賀子劇場、さすがです」(りか)

「朝ドラの概念を打ち破り、リアリズムに徹している点において見応えがありました。特に、現実と勘違いするばかりの橋田壽賀子さんの脚本には感心するばかりです。義理人情に厚く働き者、そのひたむきな性格が人々を魅了する。そして、貧乏農家に育ったおしんが最後には県内一のスーパーマーケットを営むようになります。そののし上がっていく様が痛快でもありました。他にも、貧乏人と富裕層の対比、戦争前後の日本の状況、高度経済成長期における経営の危うさなど見るべき点は多かったように思います」(keita)

「言わずと知れず、不屈の名作です。この作品を超える朝ドラは無い、と言っても過言ではありません。ブームは去っても、一度見たら忘れられない物語です。先ず、出演俳優たちの演技力が半端なく上手いこと!おしんは、大人になってからの物語に特に引き込まれました。涙なしには見られませんでした」(osada)

「歴史の勉強にもなるけど、根本的な商売に対するおしんの考え方、人柄が今の時代にも通用するもので、考えさせられる内容だった。何度か見ましたが、強く、逞しく、人の優しさを持つ、魅力的なおしんの姿に感銘をうけました。超大作なのに、朽ちない内容で素晴らしい作品だと思う」(roko)

平均視聴率52.6%、最高視聴率62.9%は、日本のテレビドラマ史上、最も高い視聴率をマークしました

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好きな朝ドラ19位:とと姉ちゃん

第19位は「とと姉ちゃん」。ドラマ「妖怪人間ベム」、「正しいロックバンドの作り方」の西田征史さん脚本のオリジナル作品。女性向けの総合生活雑誌の創刊者・大橋鎭子と初代編集長・花森安治がモチーフ。亡き父に代わり、母・君子(木村多江)と2人の妹たちを守り、“とと(父親)姉ちゃん”と呼ばれて育った小橋常子(高畑充希)がヒロイン。戦後の東京で、常子が天才編集者・花山伊佐次(唐沢寿明)と出会い、雑誌「あなたの暮し」を刊行して大ヒットするまでを描く。

とと姉ちゃん:ドラマ情報

引用: TSUTAYA DISCAS

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2016年4月4日~10月1日

出演 高畑充希、西島秀俊、木村多江、唐沢寿明 ほか

脚本 西田征史

選んだ理由

「父親が亡くなってから、自分が父親代わりになると決めて頑張る主人公の姿がとても健気な作品でした。自分の幸せを後回しにしても家族のために生きる主人公は、ほんとうに力強かったです。見ていて心配になるほどにがんばる姿に本当に励まされました」(seiko)

「主人公のとと姉ちゃんが、戦争で何もかも失って、仕事もまだまだ女性蔑視されていて、思うようにいかなかった頃、前向きにひたすら自分や家族のために頑張っていました。女性に必要な暮らしの知恵を盛り込んだ雑誌を出版する過程を観ていて、自分も頑張らないとと、すごく励まされたので、すごく好きな作品です」(momo)

「とと姉ちゃんを選んだ理由としては、高畑充希さんの活躍があり演技力に感動したからです。当たり前の暮らしがいかに大切かがドラマを観ることでうまく伝わってきました。1日1日を大事にして生活を送っていきたいと思える内容になっていました」(asako)

「一番ハマっていた朝ドラがとと姉ちゃんでした。主人公の常子が、父親の死を境に、一家の大黒柱として母や2人の妹を支えていくという物語です。自分や家族にとって、どんなに厳しい問題が起こっても常子は家族のために最善の選択や行動をしているところに、逞しさを感じ羨ましくも思い、毎朝応援しながら視聴していました」(トミー)

主題歌は宇多田ヒカルさんの「花束を君に」。この作品を機に活動を再開しました

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好きな朝ドラ21位:ふたりっ子

第21位は「ふたりっ子」。ドラマ「大恋愛〜僕を忘れる君と」「家売るオンナ」シリーズの大石静さん脚本のオリジナル作品。大石さんは朝ドラ「オードリー」の脚本も担当しています。大阪が舞台で双子の姉妹・野田麗子(菊池麻衣子)と香子(岩崎ひろみ)がヒロイン。性格も目指すものもまったく違う双子の姉妹が将棋という厳しい勝負の世界の中で自分を見つけて、力強く生きていく波乱万丈の人生を描く。

ふたりっ子:ドラマ情報


引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 1996年10月7日~1997年4月5日

出演 岩崎ひろみ 菊池麻衣子 手塚理美 段田安則 三倉茉奈・佳奈 ほか

脚本 大石静

選んだ理由

「双子役のマナカナの子役ちゃんが本当に上手で可愛かったのと、大阪の下町の天下茶屋を舞台にしているのが活気があって良かったです。将棋の世界もこのドラマで知りました。双子ならではの良さや苦労も描かれていて一番印象に残る面白いドラマでした」(くみ)

「双子なのに性格や嗜好がまるで違っていて、でもやっぱり少し似てもいる二人が、それぞれ成長して自分なりの幸せを見出だしていく、という物語がおもしろかったです。舞台が大阪で、明るく賑やかで人情味がある感じで楽しかったり、でもいろんな問題が起こって深刻な場面もあったり、と飽きずに見続けられたと思います。 また、将棋の世界が描かれていたのも珍しくてよかったです」(みゆき)

「マナカナの二人の演技が小さいのにすごかったのと、将棋をテーマに二人の双子が生きていく様がよかったです。マナカナが大人になった時の岩崎さんたちの双子のコンビネーションもよかったです。テンポの良い朝ドラで15分に喜怒哀楽が詰まっていて朝から爽快になれるドラマでした」(kimi)

「ちょうどマナカナと同世代だったので、とくに子供時代の話をよく覚えている。双子の設定も新鮮だった。大阪に行ったことがなかったので、通天閣や大阪弁など知らない世界を知ることができ楽しかった。女の子で将棋をするのはかっこいいなと思い、始めるきっかけとなった」(hideko)

ヒロイン2人の少女時代を演じた三倉茉奈さん・佳奈さんはこの作品で大ブレイクしました

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好きな朝ドラ21位:梅ちゃん先生

第21位は「梅ちゃん先生」。ドラマ「結婚できない男」シリーズ、「僕の初恋をキミに捧ぐ」の脚本を手掛けた尾崎将也さんのオリジナル作品。終戦直後の東京・蒲田が舞台。医者を父に持つヒロイン・下村梅子(堀北真希)が大学病院での勤務後、町医者に。幼なじみ・安岡信郎(松坂桃李)と結ばれ結婚。地域医療に身を捧げた梅子の生涯を描く。

梅ちゃん先生:ドラマ情報


引用: U-NEXT

NHK総合 月~土 8:00~8:15

放送 2012年4月2日~9月29日

出演 堀北真希 高橋克実 南果歩 ミムラ 松坂桃李ほか

脚本 尾崎将也

選んだ理由

「今は引退してしまった大好きな堀北真希さんがヒロインだったこともあり、学生の頃初めてしっかりみた朝ドラです。兄姉と比べられて自分を卑下していたヒロインが夢を叶えて医者になる話も素敵だったし、学生時代の大好きな彼と道を違えて別れるシーンも印象的でした。そのあと松坂桃李君演じる幼なじみと結婚するのですが、その2人がとてもお似合いで可愛くて大好きな作品です」(ゆうこ)

「まず、梅ちゃん先生を見たきっかけは女優の堀北真希さんとミムラさんが大好きだったからです。好きな女優さんを見るのがまず癒しだったのですが、ストーリーもよくてとても好きでした。

とくに、堀北さん演じる主人公梅子の幼馴染、ノブを松坂桃李さんがやっていたのですが、ノブが梅子に結婚しちまうかとプロポーズするシーンと、そのあと梅子がプロポーズを受け入れてハグするシーンがとても可愛らしくて今でも覚えているくらい大好きなシーンでした」(koko)

「堀北真希が女医の役をやっているシーンがとても印象的で良かった。最初は女医になるという素振りは全く見せなかったが医学専門学校に入ってから医師になるための勉強に打ち込んでいる様子はなかなか印象的であった」(fuku)

「劣等生で頼りない女の子が医師になってしまうというリアルにはあり得ないような夢のある展開がとても良い。未来に希望が持てます。キャスティングもピッタリで、可愛い女の子の梅ちゃんは堀北真希さん、兄貴的な幼なじみ信郎役の松坂桃李さんもハマっています」(このは)

茨城県にある製紙工場跡地に戦後の東京の焼け跡を再現した野外セットを建て込んでリアルな戦後の風景を撮影しました

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好きな朝ドラ23位~30位はこちら!

23位:    あぐり
24位:    てるてる家族
25位:    あすか
25位:    ウェルかめ
25位:    まれ
25位:    君の名は
25位:    純情きらり
30位:    おていちゃん
30位:    おはなはん
30位:    おひさま
30位:    たまゆら
30位:    だんだん
30位:    てっぱん
30位:    どんど晴れ
30位:    ひらり
30位:    やんちゃくれ
30位:    春よ、来い
30位:    純と愛
30位:    走らんか!
30位:    瞳
30位:    風のハルカ
30位:    娘と私

(全44作品)

まとめ

朝ドラ人気ランキングをご紹介しました。今、大活躍している俳優・女優の出世作を動画配信サービスでチェックしてみてください。

※アンケートの調査方法:10~50代以上の男女(性別回答しないを含む)を対象に、公式Twitterアカウントや、他インターネットでリサーチしたアンケート結果を集計しております。

※ページの情報は2021年12月16日時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。

TVマガ編集部

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